小規模アイラッシュサロン専門|経営・集客・数字改善支援

感覚で頑張るサロン経営から、
数字を見て改善するサロン経営へ。

アイラッシュサロンの集客、広告、LINE導線、リピート改善、数字管理を、現役サロン経営者の視点で整理します。
新規数・客単価・リピート率・スタッフ別数字を確認しながら、売上だけでなく利益が残るサロン経営に整えていきます。

CHECK

こんな悩みはありませんか?

新規は来ているのに、利益が残らない
集客が特定の媒体に依存していて、次の打ち手が分からない
スタッフごとの売上やリピート率を見ていない
InstagramやLINEが売上につながっているか分からない
広告を出したいが、何から始めればいいか分からない
毎月なんとなく経営していて、改善点が曖昧
スタッフが増え、数字管理や業務管理が難しくなってきた
配信文・資料作成・数字確認など、日々の業務に時間がかかっている

このような状態なら、まず見るべきは
「頑張り方」ではなく、数字と導線です。

SERVICES

もっちーの戦略室でできること

「何から手をつけるか」から「実行」まで、段階に合わせて支援します。

01

サロンの数字講座

感覚経営をやめて、まず「利益額」ひとつから数字を見られるようになる講座教材。数字が苦手なオーナーでも挫折しない形にしています。

19,800円(税込・買い切り)
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02

サロン数字ドック / 継続レポート

人間ドックのように、サロンの数字を総点検。過去6ヶ月分のデータから課題と改善の順番を出します。継続すると毎週の数字が届きます。

49,800円〜(税別・単発)
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03

AI活用支援

サロンの作業をAIに置き換えます。何ができるかの棚卸しから、作業ひとつの自動化、毎月の数字を自分で出せる仕組みづくりまで。

10,000円〜(税別)
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04

マーケティング・数字改善顧問

Meta広告やLINEを使い、サロンの集客改善はもちろん、求人・講習集客・商材集客まで支援。制作から運用、数字改善まで一緒に進めます。

月額 100,000円〜
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PRODUCTS

買い切りの商品

顧問や講座とは別に、単体でも購入できます。

次回予約率シート

会計時に「印」をつけるだけで、スタッフごとの次回予約率が分かるシートです。入力はスタッフ本人、オーナーは月1回、集計を開くだけ。面談や新人の評価に使える共通の物差しになります。

9,800円(税込・買い切り)
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サロン求人の教科書

求人文の作り方から面接対応、採用の考え方までをまとめた教材です。詳細は近日公開します。

近日公開

※ 次回予約率シートは「サロンの数字講座」にも含まれています。先にシートを購入された方は、差額10,000円で講座にお進みいただけます。

RESULTS

支援・運営実績

自社サロン運営と、サロン・商材・講習ビジネスの支援経験をもとに改善します。

01

自社サロン運営

アイラッシュサロンを自社で運営。集客、採用、リピート、単価、スタッフ管理、利益管理など、現場で起こる課題を前提に支援します。

02

集客・導線改善

Meta広告、LINE、LP、Instagramなどを整理し、予約・来店につながる導線を改善します。新規集客を月 約60人→100人に増やした事例もあります。

03

商材・講習販売支援

サロン向け商材や講習販売の導線設計、LINE配信、広告改善、キャンペーン設計なども支援しています。美容液を半年で約600本販売した実績もあります。

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FIT

向いている人・向いていない人

サービスの相性を事前に確認してください。

GOOD

向いている人

技術には自信があるが、経営や集客が苦手な方。
感覚だけではなく、数字を見て判断したい方。
自分で全部やることに限界を感じている方。
長期的に利益が残るサロンを作りたい方。
集客・LINE・広告・数字管理・業務改善を整理したい方。

NOT FIT

向いていない人

短期間で売上保証を求める方。
作業だけを安く丸投げしたい方。
数字を見ずに感覚だけで進めたい方。
自分のやり方を一切変える気がない方。
AIを使えば全部自動で解決すると思っている方。

POLICY

支援の考え方

ただ売上を増やすだけではなく、利益が残るか、現場が回るか、継続できるかを重視します。
必要なことは必要、優先度が低いことは今やらなくていいと整理します。

WHO

私が得意なこと

感情論や気合いではなく、
数字と現場感をもとに判断することです。

自分でもアイラッシュサロンを運営しているため、机上の空論ではなく、現場で起こる問題を前提に考えます。集客、広告、LINE、メニュー設計、スタッフ別数字、利益管理、業務改善などを整理し、今やるべきことを明確にします。

必要に応じてAIも活用しますが、AIを使うこと自体が目的ではありません。配信文、資料作成、数字分析、マニュアル作成などを効率化し、オーナーが判断しやすく、現場が動きやすい状態を作るための手段として使います。

運営者について

まずは、今の課題を整理しましょう。

サロンの状況によって、今すぐ取り組むべきことと、まだ優先しなくてよいことは変わります。集客、広告、LINE、リピート、数字管理、業務改善など、現在の状況を確認したうえで、必要な改善点を整理してお伝えします。

今の課題を相談する